強みを活かして
可能性を広げる
変化を機会に変え
才能を活かし
チャレンジできる
自分であり続ける

ストレングスファインダー

SERVICE

ポジティブアプローチによる内発的動機付け

変化を機会ととらえ、常に成長、チャレンジし続ける自分であることが今の時代求められています。
時間の流れも以前とは全く異なり、長い時間をかけて取り組むこと、長期的な目標を立てることや、苦手を少しずつ克服し、すべてが平均的以上になるように自分自身を底上げしていくといったようなキャリア形成は、ミスマッチな時代に突入しています。
すでに持っている強み(才能)を正しく理解し、その強みを使ってありたい自分を実現するために、成果を出すために、今何ができるのか、どのように自分自身や組織・チームに発揮していくのか。100人いたら100通りの結果の出し方を開発していきます。

強み発見活用ツール/ストレングスファインダー

  • さぁ才能に目覚めよう
    1. ストレングスファインダー®はアメリカの世論調査&コンサルティングのGallup社が、50年以上にわたって様々なビジネスパーソンへのインタビューの分析やポジティブ心理学などをもとに開発
    2. ひとりひとりが自分の得意を見極め、日々自分の強みを使って仕事をすることで、楽しく、しかも効果的に成果を出すためのツール
    3. 個性を持ったがあるという立場から、自然の思考・感情・行動を読み解く重要な手がかり
    4. 資質(※詳細は後述)の組み合わせは上位5つの組み合わせだけでも3300万通り
ストレングスファインダー34の資質 ストレングスファインダー34の資質

RECOMMENDED

こんな方が高い研修効果を得られます

やりたいことも、実現したいこともはっきりとはわからない。新しいことにチャレンジするには抵抗がある方

自分が何ができて、何ができないのか正しく捉えることができず、何をどうしていったらいいのか迷っていて、自信が持てない方

できないことばかりに目が行ってしまい、踏み出すことへ躊躇している方

VALUE

  • プログラムの
    特徴
    ポジティブ心理学をベースに開発された、ストレングスファインダーという診断ツールを活用して自己分析、キャリア開発を行うワークショップです。
    自身の強みに焦点を当て、成長やチャレンジに対する前向きなマインドを醸成するとともに自分自身そして周囲に働きかけるために必要なことを導き出し、行動変容につなげていきます。
  • 対象者
    どの層でも可(※年代、層に応じて対応)
  • スケジュール
    半日~1日

プログラムの成果

それぞれが持つ、各自の強みに焦点を当てるため、内発的な動機付けを行いやすく変化に対して前向きに考えることができるようになります。

自己を客観的に分析し、日常における行動を変えるところから目標を立てられるため、一歩を踏み出しやすく、チャレンジすることへの抵抗がやわらぎます。

強みに対しての正しい理解ができるため、自分だけではなく周囲に対して自身の強みを発揮し影響力を与えていく行動につなげることができます。

VOICE

参加者の声

  • 自分の強みに自信を持てるようになった

    できないことや弱点はたくさん出てくるができることや強みはなかなか自分では見つけられなかったので、あらためてわかってよかった。自信がなかったが、自分の強みに少し自信が持ててよかった。

  • 弱みの意味を深く理解した

    強みを正しく発揮しないと弱みになるということがわかった。強みが弱みになるということの意味がわかったので、これからは強みとして周囲にも還元できるよう取り組んでいきたい。

  • For Us で自分の可能性が広がった

    For me ではなく For Us ということが一番印象に残っています。わたしたちという言葉を主語にして、自分の持っているものがただの宝の持ち腐れにならないよう発揮していきたいと思います。まだまだできることはあることがわかってよかったです。

SCHEDULE

半日〜1日
  1. オリエンテーション・自己紹介オープニング
    1. ワークショップの目的/講師紹介
    2. チーム内自己紹介(ブレイクアウト)
  2. キャリアオーナーシップとは
    1. VUCAの時代に求められるキャリア開発とは
    2. 時間軸と強み弱み
    3. なぜ強みを活かすのか
  3. ストレングスファインダーとは
    1. 強みと弱み
    2. 4資質群紹介
  4. 資質の解説と自己理解 
    1. 実行力系資質群
    2. 影響力系資質群
    3. 人間関係構築力系資質群
    4. 戦略的思考力系資質群
    5. –各資質紹介

  5. 資質を活かしたリーダーシップスタイルを言葉にする
    1. リーダーシップを引き出す10の問い
    2. 私はチームにどんな強みをギフトするのか
  6. 資質の活かし方
    1. 自己理解を深める
    2. チームとして使う
  7. チェックアウト
    1. 才能をつよみに変えていくために実践すること
    2. 現場実践に向けて

ダイバーシティ&インクルージョン
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